「半投半住」という選択

住まい選びの選択肢を広げる「半投半住」志向のマンション購入。

※「半投半住」は、“投資”と“居住”の2つの観点を持ち合わせた住宅購入であり、「都心に住む by SUUMO」編集部の造語です。

“今”は東刈谷に暮らしたい、でも“将来”のことも考えたい。
そんな方は「半投半住」のマンション購入を考えてみませんか?

「半投半住」とは永住をゴールと考えるのではなく、賃貸や売却などがしやすいように、
資産価値を考えて物件を購入し、自分が暮らしたいというニーズも叶える都心に暮らす新しい選択なのです。

家賃を払い続けるのはもったいないし、マンションの購入を考えたい
  • 転勤するかもしれない
  • 家族が増えるかもしれない
  • 将来、実家に戻るかもしれない

「リコット東刈谷」

  • 自分で住む
  • 賃貸に出す
  • 売却する
エントランス完成予想CG

今と将来を考えた「半投半住」

転勤、結婚、家族と同居、子どもの独立など、
人生において先の読めない分岐点は多々訪れます。

そんな状況下でのひとつの答えが
「半投半住」によるマンション購入です。

駅までフラットアプローチ。都心へも軽快アクセス「リコット東刈谷」。

「リコット東刈谷」は、JR東海道本線「東刈谷」駅より徒歩4分の好アクセスの地。48号線から1本奥に入ったこの地は、家族が快適に暮らせる街。大通りを渡らなくても、小学校、公園、買い物施設が徒歩圏に点在。また、大通りを渡れば、フラットアプローチで「東刈谷」駅まで徒歩4分でアクセス可能。「東刈谷」駅から「刈谷」駅までは4分。お出かけにも通勤にも快適です。さらに国道23号「野田I.C.」までは車でわずか2分。カーライフも軽快です。アクティブな暮らしを叶えながら、周囲に遮るものがない開放的な眺望のある暮らしは、日々を豊かに描きます。自分の住まいを所有するのはもちろん、いつか住まいの売却や、賃貸にすることを考えたとき、この街のアクセスの良さや、駅近立地としての価値が住まいの資産性を支える大切な要素になることでしょう。